Pocket
LINEで送る

こだわりのかたまりと言えばクリエイターではないでしょうか。

そのこだわりを垣間見ることで感性を刺激してもらおう。

ということでクリエイターの仕事展を開催します。

 

会場はこちらもこだわりをつめこみながら進化する清川リトル商店街。

クリエイター5名によるリレー形式で1週間ずつ展示を行います。

期間は6/27(月)~7/31(日)までの5週間です。

 

トップバッターは我らがリトル商店街のnapsac 諫山直矢氏です!!

そこからリレー形式で誰にどうつながっていくのか?

それは順次ご紹介していきますのでお楽しみに!

 

 


<5名のクリエイター>


【 (1)napsac 諫山直矢 】

(展示期間)
6月27日(月)~7月3日(日)

(プロフィール)
1982年1月22日筑紫郡那珂川町生まれのA型。
福岡県立春日高校卒、福岡デザイン専門学校卒、その後福岡市のデザイン制作会社に入社。
フィギュアを作ったり、中国に出張で1年半ほど行ってたり、サインの現場施工をしたり、いろいろと経験。
2013年4月よりイラストレーター・デザイナーとして独立。独立丸3年を機にリトルショップをオープン。
好きなものはフランス、サボテン、げっ歯目。

(セルフメディア)
・WEB:http://napsac.net/
・instagram:Naoya_Isayamaで検索

 

 

【 (2)JIYU design 三船セージ 】

(展示期間)
7月3日(日)~7月9日(土)

(プロフィール)
JIYU design 代表(書家/和書体アーティスト)
福岡県古賀市出身。
「笑顔のきっかけづくり」をテーマに、出逢った人々との対話を基にした言葉と筆文字アートで、オリジナル作品を作り上げる活動を全国各地で展開。即興で描く体感アートを中心に、ウエディングボードや贈答品のオーダー制作、店舗看板やメニュー、パッケージデザインなどの制作も手掛ける。
また、2012年には中国上海のイベントに出展する等、国外での活動にも注力。本拠とする福岡では初心者や親子向けの描き方講座等も実施中で、コミュニケーションを中心とした講座が好評。モノコト作りには目がない通称『字遊人(じゆうじん)』。

(セルフメディア)
・WEB:ブログ
・facebookページ:https://www.facebook.com/mifuneseiji/

 

 

【 (3) 益田日向 】

hinata

(展示期間)
7月11日(月)~7月17日(日)

(プロフィール)
1986年生まれ。2006年よりCG作品を作り始め、大学在学中より「グラフィックスとデザインの総合情報誌 月刊MdN」にて定期的にCG作品の作り方のHOW TOを教える。大学を卒業後、映像制作の仕事と平行してフリーランスとして作品を制作。グラフィックアート、デザイン、映像、写真などジャンルに捕らわれず多方面で活動を行う。
また、2011年に広告代理店の植物事業部に入社し石原和幸氏と共に一年間仕事をする機会を得る。世界トップレベルのガーデナーの活動を間近で見て、生涯の仕事の一つとして植物を扱う事を決意。2016年よりサボテン等のビサールプランツのブランド「HINATA BOTANICA」を立ち上げる。オリジナルのコンクリート鉢の制作や、独自の視点の植物の収集と栽培を試みるなど、活動の幅を広げている。

 

 

【 (4) Hinata Botanica 】

(展示期間)
7月18日(月)~7月24日(日)

(プロフィール)
(3)に引き続き益田日向氏の別の企画展。本業のデザイナーの感性を活かしてサボテン、多肉植物、ユーフォルビアなどの面白い植物を水耕栽培やオリジナルのモルタル鉢など見せ方にもこだわった展示販売を行う。
※facebookページ:http://facebook.com/hinabota/

 

 

【 (5)舘 紗也子 】

(展示期間)
7月25日(月)~7月31日(日)

(プロフィール)
グラフィックデザイナー・イラストレーター
石川県金沢市出身。建築や街のスケッチを描きながら、金沢美術工芸大学で環境デザインを学ぶ。
愛知県常滑市でプロダクトデザイナー、サンフランシスコで語学留学生活を経て、2015年に福岡に移住。
しごとを通してだれかの想いを一緒に形にし、感動をつくることをモットーに、グラフィックデザイナー・イラストレーターとして駆け出しの日々を送っている。

 

Pocket
LINEで送る